2017-09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

不敬罪or名誉毀損

日本には言論の自由がありますのでタイーホはされにくいのでしょうが、人間としてどうかと思いました。

【花田紀凱の週刊誌ウオッチング】(12月2日)
http://www.sankei.co.jp/books/column/061202/clm061202000.htm

 1週間ほど前にこの情報を聞いて、この話は多分『週刊新潮』ぐらいしかできないのではないかと思っていた。

 やはり『新潮』だった。12月7日号の「悠仁親王は『猿のぬいぐるみ』! 『陛下のガン』も笑いのネタにした『皇室中傷』芝居」。

 『週刊金曜日』が主催して11月19日、東京・日比谷公会堂で開かれた「ちょっと待った! 教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」。そこでトンデモないパフォーマンスが行われたというのだ。どんなパフォーマンスか。

 劇団「他言無用」に所属する石倉直樹氏が、美智子皇后を思わせる扮装(ふんそう)で登場。皇室典範改正騒動について語ったあと、話題は悠仁親王のことに。

 〈「今日は、実はその子を連れてきているの。ちょっと連れてきて」

 と言うと、スタッフが舞台の下からケープに包まれた赤ちゃんの人形のようなものを壇上の“美智子皇后”に無造作に手渡した。よく見ると猿のぬいぐるみである。“美智子皇后”は、そのぬいぐるみに向かって、「ヒサヒト! ヒサヒト!」(中略)場内は大爆笑。(中略)やがて、抱いている猿のぬいぐるみに向かって「ヒサヒト! お前は、本家に男の子が生まれたら、お前なんか、イーラナイ!」と叫んで、舞台の左側にポーンと放り投げる(以下略)〉

 さすがにこのシーンで場内は凍りついたという。

 その後、矢崎泰久氏が出てきて“ご主人”は前立腺が悪くて「あっちの方は立つ」だの立たないだののやり取りが続いたという。

 深沢七郎『風流夢譚』真っ青のあきれたパフォーマンスではないか。

 当事者がどう答えているかは『新潮』をお読みいただきたい。

 それにしても、新聞記者も当然、取材に行っていただろう、この件について各紙1行も書かなかったのはなぜなのか。


「週刊金曜日」や永六輔と何かあるんじゃないですかね。
左右どちらでもない人達が知った時に、右よりにならずとも左よりを嫌悪することが確実だから、かもしれません。
「人権を守れ!」とか言っている連中がこれですからね。

週刊新潮によると

今回“美智子皇后”を演じたのは、劇団『他言無用』に所属する石倉直樹氏(49)である。永六輔氏に可愛がってもらって、全国各地のイベントで活躍している芸人だ。

「僕たち(注=メンバーは3人いる)は、テレビではできないタブーに切り込む笑いをやっているんです。持ちネタは、色々ありますよ。杉村太蔵や橋本龍太郎、それに創価学会だって、やってます」と、石倉氏がいう。

「中でも最近は美智子様の芸が目玉になってきてますね。実はお笑い芸人として活動を始めた頃、ちょうど昭和天皇がご病気になって、歌舞音曲慎め、と仕事が次々キャンセルされたことがありましてね。その時、これはおかしいぞ、と思いました。16年経った今も、お世継ぎがどうのこうの、とやっている。何とも言えない怖さを感じます。美智子様のことは好きなんで、出来ればキレイに演じたいんですけどね」

悠仁親王を猿のぬいぐるみにしたことには、「この小道具はよく使うんです。普段は、名前をそのまま言わないんですが、あの集会では、ついフルネームで言ってしまいました。(ご病気については)矢崎さんと中山さんに下ネタをふられ、乗せられてしまいました。僕は基本的に下ネタは好きではない。永六輔さんには以前、永さんがやっておられた渋谷の劇場にも出させてもらいましたし、去年は沖縄公演にも京都のコンサートにも出させてもらいました。京都では、僕が皇后で、永さんが侍従の役で、色々やりましたよ。僕自身は、これを(市民)運動としてやっているつもりはないし、あくまで自分が面白いと思うことをやっているつもりです」

お笑い芸人としてタブーに挑戦する──石倉氏は腹を据えて演じているらしい。

だが一方、司会を務めた佐高氏の反応は全く違う。

「皇后を中傷する劇? いやいや、そもそも劇の中で皇室なんて一言も言ってませんよ」と、こう語るのだ。

「あくまで“さる高貴なお方の奥様”としか言ってないんですから。だから皇室の中傷などではありません。それは受け取る側の見方ですから、こちらがコメントする理由はありませんよ。そんなこと言うなら核議論と同じで、こっちも封殺するな、と言いたいですね」

永六輔氏は、何というか。

「僕はあの日、3時に来いと言われて会場に向かったんですけど、車が渋滞して遅れ、3時半に到着したんです。だから、そのコント自体、見てもいないし、全然わからないですよ。だから『週刊金曜日』に聞いてくださいな」と、知らぬ存ぜぬだ。

石倉氏に比べて、二人は何とも歯切れが悪い。矢崎氏と中山女史に至っては、取材申し込みに対して、梨の礫だ。

永氏は、かつて、童謡『七つの子』など野口雨情の名作を根拠もなく「強制連行された朝鮮人の歌」などと言ってのけ、関係者を激怒させた“前科”がある。

その関係者の一人、作曲家のすぎやまこういち氏は、今回のことをこう語る。

「そうですか。まだ(永氏らは)そんなことをやっているのですか。呆れますね。下品です。自分に置き換えて考えてみればいい。自分の孫が猿のぬいぐるみにされて、放り投げられたり、病気のことを揶揄されたりしてごらんなさい。人権に対する意識も何もない。彼らは、いつもは人権、人権というくせに、実はそれが彼らの正体なんですよ。」


すぎやまこういちGJ!

週刊金曜日の主催者は筑紫哲也、記者は本田勝一と佐高信、というところで大きく左よりということは判ると思います。
永六輔は先祖が中国の僧侶で、もう15・6代目の支那系日本人だそうです。先祖代々左よりってわけですね。
遅れたそうですが、コントにきっちり出ていたそうですよ。
http://www.eonet.ne.jp/~pegasus21/2005_0718_182354.JPG

これに対抗しようという考えもあるようです。

こういうのは、当人に抗議するんじゃなくて、たとえば永六輔の出てる番組のスポンサーに対して、「天皇をバカにする寸劇に参加してる人物を出すような番組に、広告を出稿してていいの?」って感じで、圧力をかけたほうが手っ取り早いですよ。
桃屋(TBSラジオの「誰かとどこかで」)などに、電凸したほうがいいんじゃないですかね。


それ在日朝鮮人がよくやる手ですよ。www
南北朝鮮の酷いところをコメントしたりすると、構成員(笑)の力で電話をかけまくるという。

-----

捏造情報対策リンク

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
takeshima dokdo dokto tokdo tokto
kumdo komdo gumdo geomdo
kumdo komdo gumdo geomdo
The illegal occupation of Dokdo by the Republic of Korea
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://choreboy.blog35.fc2.com/tb.php/596-049c1490
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

暴魔共和国トピックス

プロフィール

雑用係

Author:雑用係
知識の泉 Haru'sトリビアより。

●喫煙者
●スポーツマン
●デートの多い人
●強迫傾向あり
●受身的
●罪悪感が強い
●秩序の欲求
●非飲酒者
●服従的
●自己を卑下する
●社会的に抑圧されている
●辛抱強い
●上流階級
●内向的な人

デートの多さと上流階級以外は
当たっているかな?

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

くろこさん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。