2017-05

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インターネットシンドローム

すでに生活の一部(笑)となっている方も多いと思われるインターネット/ネットワーク。
これだけ普及していれば心身共に障害をおぼえる人も多いことでしょう。
その典型的な例として、インターネット症候群というものが纏められておりました。

真夜中のインターネット
第18回 あなたも感染している?インターネット症候群に要注意!!
http://www.networkworld.jp/midnight/-/50490.html

1. 自閉型RSS強迫観念
2. mixi中毒
3. ブログ失調症
4. 掲示板型ストレス障害
5. ネカマ性同一性障害
6. オークション型慢性疲労
7. ネットゲーム強迫症
8. 出会い系猿
9. ダウンロード依存症
10. ネットショップ浪費癖


「ネットからしか情報をほしがらない症候群」が抜けてますよ。
「Google依存症」は日本では少ないかな?

個人的には、9のダウンロード依存症がきてますね。
情報やソフトウェアをネット経由で入手することが多いです。
あとは、サンプルとしての楽曲やエロ動g(ry


他にも、このような症例があるそうです。

nya中毒
約3時間おきにnyaへの禁断症状が現れる。

グロ不感性
非常に残酷な画像などに慣れて人間的な感性を失う。

不随意検索
無意識にググってしまう。

無意味アレルギー
アダルトDVDなどかったるくて観ていられなくなる。

既出過敏
見たことがあることが気になる。

コラ目
境界や濃淡が気になる。

踏み絵鬱
社会的時間認識の錯誤をきっかけとする人生の喪失感。


誰が上手いこと言えと(ry

-----

捏造情報対策リンク

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
takeshima dokdo dokto tokdo tokto
kumdo komdo gumdo geomdo
kumdo komdo gumdo geomdo
The illegal occupation of Dokdo by the Republic of Korea
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://choreboy.blog35.fc2.com/tb.php/521-b557a30e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | HOME |  »

暴魔共和国トピックス

プロフィール

雑用係

Author:雑用係
知識の泉 Haru'sトリビアより。

●喫煙者
●スポーツマン
●デートの多い人
●強迫傾向あり
●受身的
●罪悪感が強い
●秩序の欲求
●非飲酒者
●服従的
●自己を卑下する
●社会的に抑圧されている
●辛抱強い
●上流階級
●内向的な人

デートの多さと上流階級以外は
当たっているかな?

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

くろこさん

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。