2017-08

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政教分離の徹底を

ほんとに日本は宗教に甘いですよね。
それに引き換え、外国の毅然とした態度。
ぜひ見習わなくてはいけません。

 オーストリアが創価学会(公明党)をカルト(セクト)に指定
 http://www.lermanet.com/cisar/books/990913b.htm

 チリ議会が創価学会(公明党)をカルトに指定
 http://www.hrwf.net/html/chile2001.html

 ベルギーが、創価学会(公明党)をカルトに指定
 http://members.ozemail.com.au/~skyaxe/mahikari.htm

他に、中国の弾圧があげられます。

日本でも、各宗教の本流以外は規制対象にしましょう。
そして、そんな宗教団体に支持母体である政党は抹消ということで。
そういえば、創価学会とイスラエル(ユダヤ)との関係を指摘しているサイトがありました。

■■第4章:「SWC」と「創価学会」の連携
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc600.html#04

●ところで、「マルコポーロ廃刊事件」の時、「SWC」の背後で「創価学会」が暗躍していたという情報がある。『マルコポーロ』の記事を最初に「SWC」に告発したのは「創価学会」の信者だったという。

また、『マルコポーロ』廃刊号には、ガス室の記事と並んでもう1つ重大な記事が掲載されていた。それは、「徹底調査・新興宗教に入っている有名人一覧」という記事である。この中で、創価学会に入信している有名人がリストアップされていたのだ。(創価学会の日蓮宗破門も詳しく報じられていた)。

『マルコポーロ』が廃刊になったのは、ガス室の記事よりも、この有名人信者の「一覧リスト」が原因だったとの見方がある。


■「SWC」と「公明党」の幹部が会談

2001年3月、「公明党」の神崎武法代表は、国会内で「SWC」のアブラハム・クーパーらと会談し、第二次世界大戦中の歴史的事実を調査する「恒久平和調査局」を設置する法案(国立国会図書館法改正案)の早期制定について要請を受けた。

また、「アメリカ創価大学」のアルフレッド・バリッツァー博士(元ブルネイ大使で現在SWCの幹部)は、次のように述べたという。

「公明党は在日外国人への地方選挙権付与や、歴史教科書問題で努力されていると聞いた。この法案成立にも尽力してほしい。」

SWCとは何かについても上記ページで判ります。

こんな危険な団体と強い関連を持つ宗教の影響は排除しましょう。

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捏造情報対策リンク

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
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kumdo komdo gumdo geomdo
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The illegal occupation of Dokdo by the Republic of Korea
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