2017-09

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靖国参拝の影響

朝日新聞=朝鮮日報新聞の略ってことで。

靖国神社は公的施設じゃなく宗教法人という一民間団体です。
取材を拒否しても何の問題もありません。

首相靖国参拝:朝日新聞社の取材、靖国神社が拒否
http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/gyousei/news/20060815k0000e040066000c.html

 靖国神社は、今回の首相参拝で、朝日新聞社の記者とカメラマンの敷地立ち入りを禁止し、取材を拒否した。同社は「報道の自由に抵触する」として抗議する方針。

 同社は12日付朝刊で、神社周辺の施設や所有不動産を地図で掲載し、職員寮も記載していたことから、神社側は「プライバシー侵害に当たり、職員の身辺保護上問題があった」と当分の間の取材拒否を通告していた。


どう見ても職員寮を晒す必要はありません。
もし仮にあるとしても、それは靖国神社に対するテロ行為に使用する為に必要なんだと思われます。
一般市民が職員寮を知ってどうするというのでしょうか? 飛び交う歓声、外国メディア懸念も 首相参拝の靖国神社
http://www.asahi.com/national/update/0815/TKY200608150203.html

 モーニング姿の首相は到着殿から本殿へ。本殿に上る階段の手前で、一度上を見上げた。うつむき加減に階段を上り、本殿の中へ。その背中に、拝殿の外側から大勢の人たちがいっせいにカメラ付き携帯電話を向けた。


というわけで、この記事は他社の取材班からの又聞きか、お得意の捏造ですね。

 韓国、英国、カナダ……。外国メディアも参拝を注視した。韓国のテレビ局KBSのディレクターの朴正用(パク・チョンヨン)さん(46)はクルー3人と小泉首相の姿を追った。神社参拝は日本文化だと思っているが、首相の参拝は政治的問題を起こすと懸念もしている。「5年間の小泉首相の参拝で韓国人が靖国問題を注目するようになった。日本の民族主義の背景に何があるのかを解明したい」と話した。

 神社前の雑貨店。明治時代から続く老舗(しにせ)はこの日、シャッターを閉じたまま。3代目店主の小林国利さん(75)は右翼団体と機動隊の小競り合いなどを目の当たりにして、この3年、終戦の日は店を閉じている。

 「昔は静かな場所だった。まつられている人とは関係ない人が騒いで、雰囲気が悪くなった」


特定アジア及び在日反日団体が騒がなければ、静かなままだったのに。

ある老人の言葉です。
「戦争で死んでいった人に祈ることもしないで、安易に中国・韓国の言いなりになって騒いでる人なんて非国民だ」

報道の自由
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%AE%E8%87%AA%E7%94%B1

報道の自由(ほうどうのじゆう)とは、報道機関が様々な表現媒体を用いて国民に情報を伝える自由。表現の自由の一つとしてあげられる。

報道の自由は日本国憲法第21条によって保障され、表現の自由のうちでも特に重要なものとされる。その理由として、報道する内容について報道機関が表現の自由をもつこと、および報道機関による報道は国民の「知る権利」を充足させるのに重要な役割を果たすことがあげられる。


適切に行使されれば、権力の暴走を監視するために欠かせない役割を持ちます。
マスコミは三権分立に対する第四の権力といわれることもありますね。
しかしながら、乱用が禁じられるべきなのも他の権力と同じであり、取材対象もしくは関係者の権利保護・公正な裁判の維持・国家機密の保持などさまざまな利益により制約を受けます。


知る権利
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E3%82%8B%E6%A8%A9%E5%88%A9#.E7.9F.A5.E3.82.8B.E6.A8.A9.E5.88.A9

表現の自由より派生した権利としては、「知る権利」がある。国民が国家の妨害を受けずに自由に情報を受取る権利(消極的側面)、または国などに対して情報の提供を求める権利(積極的側面)をいう。

国民が自由に情報を受取る権利としての知る権利は、表現の自由に由来する。たとえ、表現の自由を保障したとしても、それを受取る側の受取る自由が確保されなければ無意味になるからである。この自由は、マスメディアの発達により情報の送り手と受け手の分離が著しくなった現代においては極めて重要な権利である(もっとも、この分離はインターネットの普及に伴い緩和される傾向にあるとの指摘がある)。

国などに対して情報の提供を求める権利としての知る権利は、国民主権の原理に直接に基礎付けられる。国民主権の重大な意味の一つに、「国政の最終決定権を国民が有すること」があるが、最終決定権の行使にはその前提として、判断の材料となる情報が与えられていなくてはならず、これを提供することは国の責務と考えられるからである。


あくまでも「国民が知る権利」です。決して「マスコミの権利」ではありません。

マスコミだって国民だって言いますか?
在日朝鮮人を日本国民とは言いませんよ。

某書より引用w

報道の自由というのはだな、報道が真実を伝える、という
前提で、その表現を保証されている自由なんだよ。

別にウソ書いてもいいんだよ。
それでも芸術みたいな表現の自由、という日本の寛容さで
政治的な表現は認められるだろう。

ただし、真実と違う内容を伝えるなら、報道の顔は捨てよ。
国民の「知る権利」は、事態をありのままに把握するため
の権利だ。

権利を持つのは国民であり、報道機関ではない。
報道機関は国民の目であり耳である。目や耳は何も考える
必要はない。
だからこそ国民の権利の代行者たりえるのだよ。

報道機関は今、自らの本分を超え、この国民の権利に対し、
背信行為を行っている。


ちなみに靖国が問題化したのは、中曽根の時の朝日のネガティブキャンペーンのせい。

さらにちなみに、各国の反応を抜粋。

★シンガポール リー元首相:「靖国問題も中国が心理的なプレッシャーをかけているだけ」
★台湾、李登輝前総統:「国のために命を亡くした英霊をお参りするのは当たり前の事。外国が口を差し挟むべきことではない」
★台湾、陳総統:「中国の反発に負けずに靖国参拝をする首相を評価」
★カンボジア:フン・セン首相:「戦没者の霊を弔うことは当然のこと」小泉首相の靖国参拝に理解
★インドネシア:ユドヨノ大統領:「国のために戦った兵士のためにお参り、当然」靖国参拝に理解
★ベトナム:「我々は中国や韓国のような卑怯な外交手法をとるつもりはない」
★オーストラリア・マレーシア・タイ・フィリピン:「私たちはまったく問題ではない。問題にするのは中国だけ」
★パラオ、レメンゲサウ大統領:靖国参拝に「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明
★ソロモン諸島のケマケザ首相:「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」
★アーミテージ氏:「中国は靖国問題に言及するべきではない。日本は戦後60年間、模範的な市民である」
★シーファー駐日大使:「アメリカ政府は、日本の靖国参拝に干渉することはない」
★ラムズフェルド長官:「中国は日本の靖国参拝への干渉を自制すべき」
★ウォーツェル米中経済安保調査委員長:「『歴史認識非難』は単なる対日攻撃手段、靖国参拝、中止すべきでない」
★靖国問題、ワシントンは中国の態度に批判的~日経BP・ 古森義久氏コラム


やっぱり騒いでいるのは、特定アジアと特定アジア人が上層部に食い込んでいる国だけですね。

んで、こんな記事も。

靖国参拝1回限り容認 中韓「安倍首相」念頭に
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/main/20060813/20060813_005.shtml

 中国、韓国両政府が、ポスト小泉の最有力候補である安倍晋三官房長官を念頭に、次期首相の靖国神社参拝について「在任中は再び参拝しない」との方針を明確にすることを条件に、就任後の最初の1回に限り容認する意向であることが12日、分かった。複数の日中、日韓関係筋が明らかにした。中韓側はこうした「共同対応」について水面下で意見交換した上、既に日本政府や与党側に非公式に打診しているもようだ。

 安倍氏は靖国参拝に強いこだわりを示しており、「条件」を受け入れる可能性は低いとみられるが、靖国参拝については事実関係を明確にしない戦略を取ろうとしている。今回の中韓による打診は一定の軟化と言え、今後の中韓と日本の対応によっては、悪化した日中、日韓関係の局面打開につながる可能性もある。

 中韓は北東アジアの安定、発展のためにも、小泉純一郎首相の靖国参拝で悪化した対日関係を、次期政権下で早急に改善する必要性があると認識。A級戦犯が合祀(ごうし)されている靖国神社への首相参拝に反対しながらも、参拝の意向が強い安倍氏が次期首相に就任する可能性が高い以上、一定の「譲歩」による現実的対応が不可欠と判断したようだ。

 同関係筋によると中韓は、安倍氏が4月に靖国参拝を済ませており、首相に就任した場合も年内の再参拝はないと分析。しかし来年は春季例大祭などに合わせ参拝する可能性があるとみている。

 その際に中韓に配慮し、以後は参拝しない判断を示せば、首脳相互訪問拒否などの対抗措置は取らない構えだという。

 ただ次期首相が中韓の意向を受け入れる形で靖国参拝自粛を表明すれば、国内で反発が広がる可能性もある。逆に在任中の参拝を継続すれば、次期政権下での日中、日韓関係の改善はさらに難しい状況となりかねない。


A級戦犯がいるから靖国神社への首相参拝は駄目だって言い続けてきたのに、一回だけならOKって。
元々中韓の承認も何も必要ないんだから鼻で笑ってお終いなんだけど、笑っちゃうね。

ま、外交圧力であり内政干渉でした、ということを告白しちゃった形ですね。

え? すぐに否定している?
でもまぁ、本心だよね。
ちょろっと出ちゃった弱気を隠してる感じ?www

-----

捏造情報対策リンク

takeshima dokdo dokto tokdo tokto
takeshima dokdo dokto tokdo tokto
kumdo komdo gumdo geomdo
kumdo komdo gumdo geomdo

朝鮮人のWikipedia(ウィキペディア)捏造に対抗せよ 11(2ちゃんねる)

The illegal occupation of Dokdo by the Republic of Korea

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