2010-12

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会社の興亡

思わず「なるほど」と言ってしまうようなのを見つけました。

ソニーはなぜ没落したのか

82 名前: 焚き火(神奈川県)[] 投稿日:2010/12/18(土) 14:30:41.57 ID:zZxPCfQKP
前にニュー速で見た腐敗の理論が面白かった

あまり大きくない会社がある

その業界でやっていきたい本気モードの人が集まってすごい商品を作る

それを聞きつけてその業界で生きていく気まんまん&やりたいこと爆発状態の社員が集う

優秀な人材がいるのでさらにすごい商品ができる

会社がどんどん大きくなって大手になる

あの業界といったらこの会社、という風に一般人も知るようになる

有名大学の安定志向の連中が、とりあえず安定したいからって理由で志望してくる

本当にその業務に興味のある社員の割合がだんだん減っていく

過去にすがってどうにかブランドで生きていこうとする(会社の終わり)


これはソニーのスレで書かれているようですが、別にソニーに限ったことではないですよね。
現に今も状態が怪しい会社がちらほらと……
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野球に例えたら

タイトルのようなコピペを見たので転載。

1番 岡崎(レフト):足の速さは球界一。ただし反日にしか走れない。WBCではなぜか韓国チームのベンチに
2番 蓮舫(セカンド):大物外国人。「2番じゃダメなのか?」と2番を打ちたがる。人気だったがメッキが剥がれつつあり
3番 前原(ライト):特大のファール→見逃し三振でファンを失望させるパターンが多い
4番 菅(DH):シーズン半ばから4番に座るが未だにノーヒット。かつては「カイワレ打法」でヒットを飛ばしたが…。パフォーマンスが得意
5番 岡田(キャッチャー):一時は4番を打つも不振を極めた。激やせし、今も不振が続く
6番 柳田(ファースト):2通りのコースを打つ2ウェイ打法が得意。そのコース以外は打てないと公言し、批判殺到
7番 枝野(ショート):球を仕分ける選球眼が抜群。しかし、得点にはつながらない
8番 松崎(センター):実力は未知数の新人。乱闘に定評アリ。得意技は胸の鷲掴み
9番 海江田(サード):バブリーの異名「高めはどうしようもない」発言で、外人から高めばかり投げられる
ピッチャー 仙谷:左腕のエース。都合の悪いことは忘れる切り替えの速さに定評。投手だが左翼を守りたがる

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ナイス日テレ

日テレがやってくれたそうです。

NTV-1

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TDLXmas


行ってきました。
寒かったけども風が弱めで、花火上がって良かったですよ。

人大杉で、大変でしたが。

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暴魔共和国トピックス

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Author:雑用係
知識の泉 Haru'sトリビアより。

●喫煙者
●スポーツマン
●デートの多い人
●強迫傾向あり
●受身的
●罪悪感が強い
●秩序の欲求
●非飲酒者
●服従的
●自己を卑下する
●社会的に抑圧されている
●辛抱強い
●上流階級
●内向的な人

デートの多さと上流階級以外は
当たっているかな?

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