2007-05

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言論の自由≠言論テロ

あいかわらず朝日新聞は、ダブルスタンダードを顧みずに自説の主張に邁進しているようです。

社説:阪神支局襲撃20年―言論はテロに屈しない
http://www.asahi.com/paper/editorial20070501.html

(前略)
 大きな犠牲と教訓のうえに、日本は戦後、「言論の自由」をうたう憲法を掲げて再出発した。自由にものをいえる社会こそが、戦争を防ぎ、国民の幸せを実現できると考えたからだ。

 しかし、戦後もテロや暴力はなくならなかった。
(中略)
 テロが起きた場合、政治家や経済人がすかさず強い姿勢を示す。被害者が自分と違う意見の持ち主であっても、である。それが暴力をふるう者を孤立させ、テロの芽を摘むうえで、欠かせない。メディアが暴力に敏感に反応しなければならないのはいうまでもない。

 ◇レッテル張りの怖さ

 自由な言論を揺るがすのは、むきだしの暴力だけではない。

 地域や職場で、他人と違う意見を言うだけで奇異な目で見る。「ノー」と声をあげる人をつまはじきする。そんな雰囲気が広がっていないか。

 赤報隊が使った「反日」という言葉は、いまや雑誌やネットにあふれている。自分と相いれない意見を「反日」や「売国」と決めつける。そうした一方的なレッテル張りが、問答無用の暴力を誘い出してしまう。そんな心配がある。

 憲法施行から60年を迎えた今春、またも長崎市長が銃撃され、伊藤一長氏が亡くなった。

 「われわれは暴力を憎む。暴力によって筆をゆるめることはない」。小尻記者が凶弾に倒れたとき、私たちは社説でこう書いた。その決意を新たにしたい。


自由な言論を「テロだ!」として弾圧しているのは朝日新聞そのものなんだけれども。
朝日新聞がすることは言論の自由で、他者特にネット関連が何かすることはテロとかレッテル貼りなんですか。

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一般紙でも取り上げられました

つい最近も知的財産権なんかの侵害でアメリカに文句言われたよね。

国営アミューズメント・パークで、ディズニー模倣 - 中国
http://www.afpbb.com/article/1528294?offset=0

【北京/中国 20日 AFP】「ディズニーランドは遠すぎる」をスローガンにする中国国営のアミューズメント・パークがある。この北京石景山游来園(Shijingshan Amusement Park)では、園内のスタッフがディズニーのキャラクターである白雪姫と7人の小人たちに扮し、「シンデレラの城」や「マジック・キングダム」のレプリカを設置。

 ディズニーランドのイメージいっぱいだが、キャラクターを使用許可は一切、取っていない。中国の著作権侵害を端的に表す例として、米国政府は憤りをあらわにしている。

 写真は北京の石景山游来園で20日、来園者と遊ぶディズニー・キャラクターの「ドナルド・ダック」と「ミニーマウス」。(c)AFP/TEH ENG KOON


ワイドショーや新聞一般紙でも取り上げられ、ディズニーが抗議しましたので、知っている人は多いのではないでしょうか。

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劣化コピーの域を超えるのはいつでしょうか

ソースはForget Manga. Here's Manhwaという英語の記事です。
抄訳があったので載せておきますね。

Forget Manga. Here's Manhwa by David Welsh
http://www.businessweek.com/innovate/content/apr2007/id20070423_634051.htm?chan=innovation_innovation+%2B+design_top+stories

アメリカのコミックに詳しい人は、マンファ(manhwa)という言葉を覚えるよう勧めるだろう。マンガが日本のコミックを意味するように、韓国のコミックをあらわす用語だ。初めてアメリカに新しいマンファを持ち込んだ多数の出版者によって、マンファはファンの少年やと大衆文化の達人の間になじんだ言葉になりつつある。

マンファの侵入は長い間続いている。マンガは80年代に異文化間のドアをこじあけてくさびを打ち込んだ。スーパーマンやX-Menで育ったファンに新しい感受性を持たらした。しかし、アメリカでのマンガ爆発以降でさえ、マンファはほぼ完全にマンガの影のままで、初期にはマンガとして発表さることも多かった。しかし、アーティストの表現を認めるコミック産業のおかげで、マンファには個々の表現レベルで必ずしもマンガでは見られないストーリーやスタイルが見られる。

現在、米国でますます多くのコミック出版者がマンファを異なる形とみなし始めており、コリアンコミックの初心者は、騒がしいコメディや緊迫したSF、ファンタジーから純度の高いアドベンチャーや時代劇、実生活に即したロマンスまで多様なジャンルから入ることができる。

韓国人が所有する出版会社、Ice KunionとNetcomicsがアメリカへの進出を主導している。Ice Kunionは、英語を話す読者を対象にするため集まった韓国の出版者のコンソーシアムで、若い女性をターゲットにした出版物でデビューした。日本の同義語「ショウジョ」は竹内直子のセーラームーンの様に、アメリカで早い段階にヒットしている。Ice Kunionの編集主任ジュ-ユオン・リーは「読者がすでに好む本を提供しますが、また、より多くのコリアン・タッチのするタイトルも導入します。」と言う。


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報道しないマスコミ

どうしてマスコミ(特に朝日新聞)はこういうことをきちんと報道しないのでしょうかね。

http://www.npa.go.jp/toukei/keiji19/H15_27.pdf

平成15年度の刑法犯の検挙数(警察庁)
(窃盗以外はすべて韓国・朝鮮人が1位)

窃盗 1位 中国人  2位 韓国・朝鮮人
殺人 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
放火 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
強姦 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
暴行 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
傷害 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
脅迫 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人
恐喝 1位 韓国・朝鮮人  2位 中国人



人権シンポジウムで
http://mytown.asahi.com/tokushima/news.php?k_id=37000000704290003

日本人には、たった1人の中国人が罪を犯しただけで、日本にいる中国人全員が犯罪者と決めつけるような風潮がある。


なんて言ってる人もいますが、もっと現実を直視しましょう。
特定アジアの連中は、よくて犯罪予備軍と表現してもいいんじゃないのかね。

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