……正義?
http://gatchapin.com/
ガッチャピンはムック博士がアワワアワワと心配そうに見守る中、次々と正義のチャレンジを繰り広げる!!
いやもう、何がなんだか。
陸海空に宇宙まで制覇(?)しているんだから、この後何をやろうともそんなに驚かないと思っていたが。
2月からやっていたのか……知らなかったorz
南朝鮮を憎んでキムチを憎まず
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2263861/detail
AP通信によると、昨年の寄生虫騒動など、衛生面での不安が長引いたことで、韓国のキムチ輸入が、史上初めて輸出を上回ったことが明らかになった。31日の農林省の発表によると、今年上期の輸出総額は3360万ドル(約38億円)だったのに対し、輸入総額は4000万ドル(約46億円)だった。昨年の貿易実績は、輸出は9350万ドル、輸入は5130万ドルだった。
上半期の輸入先の大半は中国製。一方、輸出の下落は、輸出額の9割を占める日本での落ち込みが大きく響いた。農林省当局者は、「我々のキャンペーンにもかかわらず、日本の消費者は韓国のキムチを評価していない」と、腹の虫がおさまらないようだった。
「我々のキャンペーン」って何かやったんですか?
全く知らないんですが。
寄生虫が入っているというのは知ってます。
「腹の虫がおさまらない」ってのは、やっぱり寄生虫入りキムチを食べたからですか :-)
みぃ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/21/news061.html
mixi日記は、ユーザーによっては、一度書き始めると止められなくなってしまう。日記へのコメント機能やアクセス履歴を表示する「あしあと」機能が、ユーザーに「快感」を引き起こさせるためと、山崎さんは説明する。
自分の日記にあしあとやコメントが付くと、周囲から認められたという「認知欲求」、自分を受け入れて欲しいという「親和欲求」が満たされ、それが快感になるという。好意を持っていたり、尊敬している相手からあしあとやコメントが付くと、さらに高い快感が得られるため、快感を求めて日記を更新し続けるという“中毒”症状につながる。
加えて「好意の返報性」も働く。人から受けた好意に対して同じだけの好意を“お返し”し、心のバランスを保とうとする作用で、mixi上では、自分のページにあしあとをつけたり、日記にコメントをつけてくれた人に対して、あしあとやコメントを返そうとする行為として現れる。これによって相手にも好意の返報性が働き、自分の日記にコメントやあしあとが付きやすくなるため、応酬がエスカレートしていく。
つまり「コメント欲しさに日記を書く」→「コメントが付いて嬉しくなる」→「コメントをくれた人の日記にもコメントを返す」→「自分の日記へのコメントが途絶えると、コメント欲しさに新たに日記を書く」──というサイクルが際限なく続くのが“mixi日記中毒”の正体と言える。
平気でメールの返事を遅らせたり忘れたりする自分には向いていないってことがわかりました。
すごい女性向けですよね。

