2005-11

流行乗り遅れ

すでに乗り遅れた感のあるのまネコ問題。
秋本治は示申ということで。

ところで。
「インスパイア」という単語を見聞きすると、
故hide氏の「PinkSpider」のサビが頭の中でループする。

インスパイア もう駄目だ
インスパイア 金が入るのに
インスパイア 批判だぁ
インスパイア お金がほしい
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取扱注意

こういう話もあったなってことで。

一酸化二水素(Dihydrogen Monoxide: DHMO)の規制を!

DHMOは無色、無臭、無味であるが、毎年無数の人々を
死に至らしめている。
殆どの死亡例は偶然DHMOを吸い込んだことによるが、
危険はそれだけではない。
DHMOの固体型に長期間さらされると、身体組織の
激しい損傷を来たす。
DHMOを吸入すると多量の発汗、多尿、腹部膨満感、
嘔気、嘔吐、電解質異常が出現する可能性がある。
DHMO依存症者にとって、禁断症状はすなわち死を意味する。
DHMOは水酸の一種で、酸性雨の主要成分である。
地球温暖化の原因となる「温室効果」にも関係している。
また重度の熱傷の原因ともなり、地表の侵蝕の原因でもある。
多くの金属を腐食させ、自動車の電気系統の異常や
ブレーキ機能低下を来す。
また切除された末期癌組織には必ずこの物質が含まれている。
汚染は生態系に及んでいる。多量のDHMOが米国内の
多くの河川、湖沼、貯水池で発見されている。
汚染は全地球的で、南極の氷の中にも発見されており、
中西部とカリフォルニアだけでも数百万ドルに上る被害を
もたらしている。
この危険にも関わらず、DHMOは溶解や冷却の目的で
企業利用されており、原子力施設や化学物資製造、消火剤、
動物実験に使われている。
農薬散布にも使われ、汚染は洗浄後も残る。
また、ある種の「ジャンクフード」にも大量に含まれている。
企業は使用済みのDHMOを大量に河川、海洋に投棄しており、
それはまだ違法ともされていない。
自然生物への影響は限りないが、我々は今のところ
何も出来ないで居る。

アメリカ政府はこの物質の製造、頒布に関する規制を
「経済的理由から」拒んでいる。
海軍などの軍機関はDHMOに関する研究を巨額の費用を
投じて実施している。
目的は軍事行動時にDHMOを効果的に利用するためである。
多くの軍事施設には、地下に近代的な施設が造られ、
後の使用に備えて大量のDHMOが備蓄されている。

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てすと

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●罪悪感が強い
●秩序の欲求
●非飲酒者
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●自己を卑下する
●社会的に抑圧されている
●辛抱強い
●上流階級
●内向的な人

デートの多さと上流階級以外は
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